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甲子園の決勝戦の歴代スコア(点数)は大差が多い!勝利監督1位は

甲子園の決勝戦の歴代スコア(点数)は?

2018年の高校野球 甲子園大会の決勝は、秋田県代表の金足農業高校と大阪府代表の大阪桐蔭高校でした。

 

金足農業2点・大阪桐蔭13点という大差がつきましたが、秋田県(東北地方)の熱い応援を受け、スタメンも地元秋田県出身の3年生メンバーで、公立高校ながらも決勝まで勝ち進み、エースピッチャーの吉田輝星選手を中心とした快進撃を続ける『金足農業』に、多くの人を熱狂させた決勝戦でした!

 

今回は他にも気になる

「甲子園の春夏連覇校は歴代どこ?」

「甲子園の勝利監督で歴代1位は誰?」

についてまとめました。

 




 

甲子園の決勝戦の歴代スコア(点数)は?

決勝戦年優勝校スコア準優勝校
2009中京大中京10-9日本文理
2010興南13-1東海大相模
2011日大三11-0光星学院
2012大阪桐蔭3-0光星学院
2013前橋育英4-3延岡学園
2014大阪桐蔭4-3三重
2015東海大相模10-6仙台育英
2016作新学院7-1北海
2017花咲徳栄14-4広陵
2018大阪桐蔭13-2金足農

 

過去10年間だけ見ても、甲子園の決勝戦のスコア(点数)は以外に大差がついた試合も多いですね。あと負けた準優勝校に世間が注目する選手がいたというのもあるあるじゃないでしょうか。

 


 
たしかに!
 

甲子園の春夏連覇校は歴代どこ?


 

連覇年高校名都道府県
2018大阪桐蔭大阪
2012大阪桐蔭大阪
2010興南沖縄
1998横浜神奈川
1987PL学園大阪
1979箕島和歌山
1966中京商愛知
1962作新学院栃木

 




 

甲子園の勝利監督で歴代1位は誰?


 
勝率で算出したランキングになります。

順位監督名指導した高校名
1位西谷浩一大阪桐蔭(大阪)
2位中村順司PL学園(大阪)
3位門馬敬治東海大相模(神奈川)
4位尾藤公箕島(和歌山)
5位鳶文也池田(徳島)

 
これ読んどきましょ!